保存会について

東京都千代田区・御茶ノ水駅北側のお茶の水橋には、1944年に運行を停止した都電錦町線の遺構(レール・枕木・敷石)が埋まっていますが、お茶の水橋の補強工事にともない、残念ながら2019年10月から剥がされ始めました。

「お茶の水橋都電レール保存会」は、この貴重な都電の遺構を保存・活用して欲しいと願う人たちのグループです。

Facebookを中心に、楽しみながら活動しています。お茶の水橋の都電の遺構の保存・活用に関心を寄せて頂ける方は、老若男女を問わず、どうぞご参加下さい。

Facebookのグループはこちらです。ご参加をお待ちしています。
https://www.facebook.com/groups/nishikichosen/

お茶の水橋都電レール保存会
発起人・世話人  山内貴博、安井憲郎、荒井聡
世話人      村上伸、清水達也(東京電車道)

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